先日、中国マッサージ童貞を捨てた。

好奇心から初めてイッてきたのだが、とても満足した時間だった。

まさかヌキがあるなんて…

その様子はコチラ↓の記事で読んで欲しい。

電話から、入店そして退店まで詳しく書いてある。

世のエロ兄さんたちのお陰で軽くバズった記事だ。

今回は、先程の記事でも予告として触れているが

60分8000円のコースではヌキがあるのか?

を検証してきた。

90分12000円だったからヌキがあったのかもしれない。

8000円の安いコースではヌキは無いのかもしれない。

そのことが気になって気になってしょうがなかった。

あまりにも気になったので、前回のエステロケから3日後に行ってきた。

その日は、急遽駅前でブロガー友達と飲むことになった。

軽く飲んでブログのことも話して、とても有意義な時間だった。

男ってやつは飲むとなんだかムズムズするもんだ。

ブログの話+ムズムズ=中国エステの取材

こんな計算式が成り立つのも不思議ではない、必然だ。

俺は、ブロガー魂とムズっとした気持ちを抑えられず、気づいたら中国マッサージ店に電話していた。

相変わらず、可愛らしい声で『アイテルよ オイデ〜』と言ってくれた。

2分後、夢と希望を股間にしょって怪しいマンションのインターホンを押していた。

ガチャ。

『マテたよ〜 ハイッテ♡』

太ったおばさんが出迎えてくれた。

俺は、『あれ? このマンションの掃除担当のおばちゃんの部屋と間違ったのかな?』と目を疑った。

顔は、子役でアイススケートをしている子をおばちゃんにした感じ。

体型は、痩せていた頃のビヨンセのモノマネの人。

ちょうどビヨンセを真似ていた頃だ。

年齢は35歳前後だろう。

155センチ 62キロといったところだろう。

そこそこのパンチが効いた嬢が迎えてくれた。

俺は、その嬢に8000円渡して60分コースを選んだ。

なぜ帰らなかったのかって?

だってさ、その嬢は受付担当もしくは経営者かも?と都合の良い解釈をしていたからだ。

受付が済んだら、超セクシーでスレンダーな嬢が俺を部屋に案内するかも?

と淡い希望をいだいていたからだ。

淡い希望は、10秒後には現実になってしまった。

そのまま、ビヨンセが俺を部屋に案内して全部脱いでと言ってきた。

全裸になる時点でヌキありは確定。

そして同時にこのビヨンセがヌクことも確定。

嬉しさと切なさが一緒に訪れてきた。

いや、切なさのほうが勝っていた。

しかし ここまで来てしまった以上脱がない訳にはいかない。

ここで脱がないなんてただの駄々っ子だ。

40オーバーのおっちゃんが流石にみっともない。

俺は3秒で全裸になった。

毎日ジムに通っているので脱ぎ着はめっちゃ早い。

その日はジャージで行ったのでなおさら早い、控えめに言っても3秒以内で全裸になった。

嬢(ビヨンセ)に『ニーサン ハヤイね〜♡』なんて冷やかされて施術が始まる事になった。

まずは、背中に泡泡を広げてきた。

その泡泡はすぐに尻から股間へと広がった。

背中をなでながら尻へ行き穴を通って前を掴んでくる。

そのローテーションを繰り返すことで俺のヤツはギンギラギンにさりげなくおっ立った。

その日のコンディションなのだろうか?

すぐにイキそうになった。

昔から、美人とするときはすぐにイッてしまうともったいないから頭の中でばーちゃんの裸を想像してイカないようにガマンする。

しかしそうでもないヤツとするときは、どうでもいいのですぐにイッてすぐに寝たいという最低な男だ。

今回は、イカないようにばーちゃんを想像してしまうとブス+ばーちゃんで最悪の環境になる。

しかしイキそうだ。

俺は九九を唱えてその場を乗り切った。

服を脱いで泡泡洗体をしてもらった。

今の時間、開始より20分経過。

この時点では、俺の如意棒を握って洗っただけの状態だ。

嬢はシャワーへ入るように言ってきた。

ここで、シャワーから上がると美人でスレンダーな嬢に変わっていることをワンチャン願いながら熱いシャワーでヌルヌルのアソコをやっすいボディーソープで洗った。

シャワー室から出ると期待も虚しくさっきの嬢が待っていた。

まるで子供か?というくらい体を丁寧に拭いてくれた。

そのまま部屋へ戻ってうつ伏せになれと指示された。

嬢は俺の背中にやさしくまたがり、腰から肩を中心に入念にマッサージしてくる。

このマッサージが結構本格的で危うく寝てしまうところだった。

ここで熟睡してしまったら、なにもないまま時間ですよと起こされて終了になると決まっている。

俺は必死に眠気を抑えた。

15分はマッサージしていただろうか?

残り時間もあと20分くらいと迫っている。

そんな時に嬢は、仰向けになってと言ってきた。

仰向けになってすぐにローションをアソコに塗布してきた。

そして入念にピストンしてくる。

俺はローションに慣れていない。

すでにローションだけで気持ちよくなっているのだが、そこに右手で上下運動と左手で先っちょをローリング運動を混ぜてきた。

匠の技だ。

もう、完全にしてるのと同じ感覚。

二度見したくらいだ。

『あれ?入ってる?』って。

入ってはいなかった、太ったビヨンセが長年のテクニックを使っていただけだった。

あまりのテクニックに俺は自分を見失った。

ガマンする間もなく全てを解き放った。

グレイのボーカルくらい手を広げて後ろにフンってしたいくらい気持ちよかった。

俺が放出した原液は放物線を描いて薄暗い間接照明を受け、俺の枕の横にピタッと落ちてきた。

どんだけうまいんだよ。

ココまでキレイに飛ばさせやがって。

俺は、ビヨンセを見た。

ビヨンセは何事もなかったかのように俺のアソコをティッシュでやさしく拭いていた。

拭く度に俺はビクッと反応してしまう。

嬢は、フフッと笑って俺のアソコをピンピンと弾きやがった。

弾かれてもまたピクッとなる。

ピクッとなる度に弾いてくる。

なんなんだよこのやりとり。

4回ほど弾かれた後、シャワーを浴びてくるように言われた。

そしてシャワーを浴びて体を拭いて60分を迎えた。

結論

60分8000円コースでもこの店はヌキがある。

嬢さえ良ければこのコースで十分だ。

おばさんはテクニシャンだった。

俺はテクニックがない可愛い子がいい。

俺はそんな人間だ。

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